Natural feelings
自然とか、古代史とか Google+が今夢中
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2014年3月9日日曜日
手間天神社
手間天神社
松江の大橋川に小さな島ある、そこには手間天神社があるけれど、船は祭りの時しか出ない。
左から国道9号・JR山陰本線・市道・大橋川と
塩楯島にある
手間天神社
少彦名命(すくなひこなのみこと)が祀ってあるそうだ。
秋に祭りがあるので、ぜひ行ってみたい。
2014年2月12日水曜日
鳳凰 獅子 虎 龍(津上神社)
鳳凰と獅子
獅子
獅子というかライオンそのもの
虎
獅子の雌という説があるけれど、これは虎かも・・
上のライオンは写実的な造型だが
虎はデフォルメチックなもの。
龍
虎と龍は動きがある。
それぞれ違う人が造ったのか?
それぞれの木彫造型物は独特な雰囲気で、
拝むものに睨みを利かせている
。
津上神社
津上神社は
漁港の高いところにあり、少々怖かった。
津上神社の境内
津上神社の境内で写したワイド写真
2014年2月7日金曜日
古代出雲歴史博物館
ずっと前から行きたかった博物館に行ってきました。
この博物館はフラッシュ無しでのカメラ撮影OKだったので写しました。
これは荒神谷遺跡の銅剣358本、国宝の本物。すご~い。
古代出雲大社の復元
古代出雲大社の宇豆柱
古代出雲歴史博物館の左に出雲大社があります。
2014年1月28日火曜日
須我神社
須我神社
一畑バス 大東線
松江はもう雪が消えているが、バスで20分ほど行くとまだ雪があった。
須我 というバス停
暖房がきているバスを降りたらやっぱり寒い~
200mあまり参道があり、それに沿って住宅と商店がある。
県社須我神社
日本初之宮の文字
須我神社はスサノオノミコト、クシナダヒメが造ったとされる
「日本初之宮(日本で初めて出来た神社建築)」だそうだ。
随神門の狛犬は横を向いている
この狛犬たちはいきいきしている
須我神社のしめ縄
しめ縄の張り方が左右逆、これは出雲大社と同じ。
これを見たくてここまで行った。
いろいろな物が祭壇にかざってある
振り返ると雪と境内の様子がわかる。
本殿
一畑バスで松江に帰る
2014年1月7日火曜日
出雲神話
『
ヤマタノオロチ神話
』
オロチとスサノオの戦いの話か?
斐伊川の氾濫にまつわる話か?
製鉄の利権をめぐりオロチ族と出雲族の話か?
『
因幡の白うさぎ
』
大国主命が背負っている大きな袋の中は、
農業、商業、医療、文化などに関する物が入っている。
『恋山神話』
奥出雲にある「鬼の舌震」(おにのしたぶるい)に伝わる神話
ヤマタノオロチ伝説の息づく斐伊川の支流、大馬木川上流の大渓谷に
ワニ(サメ)が玉日女命を慕って来る、というせつない神話
島根県玉造温泉にて
玉作湯神社 島根県玉造温泉 1月3日
玉造温泉街を抜けてしばらく歩き、橋を渡ると・・・
玉作湯神社の鳥居がある、その先に石段があって・・・
長い石段だが段が低く新しい、両端に手すりがあって上りやすかった
でもこうやって上から見るとちょっと怖い
門は無く、参道も新しい
しめ縄が妙な色、お金が刺さっている!!
出雲独特の質素な神社
触って祈れば願いが叶うと言われる『願い石』・・・だそうだ
観光客のみなさんがひっきりなしに願っていた(若い女性が主)
玉作湯神社の宮司さんは仕事のことでお会いした事があったが
神社そのものには初めていった
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